事業概要

  • 面積: 36.8㎢ (観光レジャー1・2地区 31.6㎢、新侍-夜味地区 1.9㎢、古群山群島地区 3.3㎢)
  • 開発方向: 国内外のグローバル観光資本を誘致することで、大規模な複合観光レジャー空間を造成。
    それぞれの地区が連携して相乗効果を最大化
セマングム観光レジャー用地
  • Gogunsangundo Islands
  • Sinsi-Yami District
  • Tourism & LeisureArea II
  • Gateway
  • Tourism & LeisureArea I
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セマングム観光レジャー用地1地区

セマングム観光レジャー用地1地区

場所/規模: セマングム1号防潮堤の始点部 / 9.9㎢ 開発方向: セマングムの玄関として、複合商業・宿泊・エンターテインメント機能を備えた象徴的なおもてなしの空間づくり 誘致施設: 大規模の複合型リゾート、コンベンション、アクアパーク、プレミアムアウトレットなど 投資メリット
- 扶安の辺山半島国立公園など、恵まれた観光資源に隣接
- 事業施行者の開発戦略により一括または分割開発が可能
- ゲートウェイ(1.0㎢)は全羅北道開発公社が埋立完了(民間投資家に原型地として供給可能)

セマングム観光レジャー2地区

セマングム観光レジャー2地区

場所/規模: セマングム1号防潮堤の始点部 / 21.7㎢ 開発方向: 外国人観光客の観光需要に対応できる大規模な複合リゾートの集積化 誘致施設: ホテル&コンベンション、プレミアムアウトレット、バイオメディカルR&Dセンター、海洋レジャークラスタなど 投資メリット
- 水路を活用したリゾート住居機能を導入し、水路型観光都市を演出
- 投資家中心のアイデアを反映し、新たな創造空間を造成

新侍-夜味地区

新侍-夜味地区

場所/規模: セマングム防潮堤の中央部 / 1.93㎢ 誘致施設: テーマパーク、ホテル、ゴルフ場(18ホール)、ウォーターパークなど 投資メリット
- 防潮堤の中心部なのでセマングム全域にアクセスしやすい
- 売却と賃貸方式の混合開発
- セマングム観光レジャー㈱が事業施行者に指定され、開発を推進中

古群山群島

古群山群島

場所/規模: セマングム防潮堤の中央付近 / 3.26㎢(国有地・共有地 1.34㎢、私有地 1.92㎢) 誘致施設: 家族連れ・企業・団体中心の中小規模の体験型施設など 投資メリット
- 新侍島、巫女島、仙遊島の3島の固有の文化を活かした海洋コンテンツ資源が活用可能
- 古群山連結道路の開通により、優れたアクセシビリティを確保:新侍島-巫女島-壮子島を結ぶ連結道路の開通